【小さな地震のヒビでも保険金?】無料の持ち家調査だけで保険金がもらえるって本当?

[PR]株式会社JAPAN損害調査サービス

火災(地震)保険に加入されている、

マイホーム住まいの方は必見!

最近、日本各地で地震が頻発していて、なんか怖いですよね。

大きな地震があったエリアでは、地震保険の申請が増えているそうです。

苦労して建てた家も、月日が流れれば劣化していくし、地震などがきっかけで建物の一部に損壊が起きたりします。

住宅ローンがまだまだ残っているのに、修繕費用で数百万円の出費は痛いですよね…。

そんな持ち家の方!

実は無料で持ち家を調査するだけで、簡単に住宅損害保険の保険金がもらえるというのをご存知でしたか??

今日ご紹介するのは、無料調査を終えた人の96.2%以上が給付金を受け取れている方法!

保険申請するのはメリットだらけなんです!

それが、火災・地震保険申請のスペシャリスト

JAPAN損害調査サービス

このJAPAN損害調査サービス、年間1500件以上の調査実績があり、専任の調査員が住宅の調査をしてくれて、保険請求まで的確なサポートをしてくれるサービスです

>>JAPAN損害調査サービスって?

ところで住宅損害保険って何??

住宅損害保険なんて入った記憶がない、という方、ご安心を。

『住宅損害保険』は、地震保険火災保険などのことを指します。

ですので、家を購入された方なら、ほぼほぼの方が加入されているのではないでしょうか?

この住宅損害保険は、火事や地震などの災害で被害を受けた場合はもちろん、

実はちょっとしたひび割れでも保険金を申請することができるんです!

ですが、このやり方…

1. 屋根や壁に登って損害を発見しないといけない(細かい傷は素人だと発見できない&転落リスクがある)

2.損害の写真を綺麗にとったり、調査書を作らないといけない

3.損害箇所に対して修繕費用の見積もりを作らないといけない

といったこともあって、申請できるのに利用しない人がかなり多いんです!

そこで活躍してくれるのが、JAPAN損害調査サービス!

調査を依頼した人の多くが保険金を受け取れている、実績の確かなサービスなんです。

>>JAPAN損害調査サービス

申請するメリットをお伝えします

まずこの保険金、非課税で受け取れるというとてもありがたい制度。

  1. 調査に伴う初期費用なし ※完全成果報酬で、保険金を受領出来ない場合は無料
  2. 保険金は使途自由
  3. 受領した保険金は非課税
  4. 保険料を受領しても、以後の保険料の値上がりは無し
  5. 新しい被害があれば何度でも申請可能 ※保険金を受領した72時間以降の被害が対象

↓調査依頼をした方の動画もあります↓

そして、JAPAN損害調査サービスに頼めば、既に査定を受けられ査定結果に納得出来ていない方、

査定結果の上方修正もできる可能性があるんです。

>>JAPAN損害保険保険サービス

実際に給付金を受け取った例

この給付金、非課税で受け取れるというとてもありがたい制度。

今この瞬間も全国各地の物件で保険金が支払われ続けています。

今までの実績では、申し込んでから約1ヶ月程度で、調査・給付金の振り込みまで完了しています。

ここに調査を依頼した人で、調査完了した人の96.2%以上が給付金を受け取れている、実績の確かなサービスなんです。

>>JAPAN損害保険保険サービス

地震保険、火災保険のよくある質問

家に大きな損害が無いと関係ないですよね?

 

ご自身でお気づきになられていないような細かな損傷の場合もございます。

手続きとか大変そうだから、代行してもらえる?

 

弊社では代行でのお手続きはお受け出来ません。しかし、弊社では給付までのサポートをしっかり実施いたします。

 

手続きはご加入されている損害保険会社によって違いがあります。

代行の内容によっては違法なケースがございますので、代行を謳う業者にはご注意ください。

 

木造戸建てに住んでいますが、10年前の東日本大震災で保険金をもらっています。申請は可能でしょうか?

可能です。地震保険は新しい被害があれば何度でも申請可能です。

※保険金を受領しても以後の地震(受領後72時間以降)で新たな被害が生じれば請求が可能です。

 

実際にかかる調査費用が高そう…

調査導入に伴う初期費用はございません。

完全成果報酬35%(税別)で、保険金を受領出来ない場合は無料となっております。

 

受け取った後の保険料の値上がりはしないの?

はい、保険金を受領しても、保険料の値上がりはしません。

つまり、

JAPAN損害調査サービスの調査費用は全て無料!!

給付金がもらえたら成功報酬としてお金が発生するので、事前にお金を支払う必要がありません。

・無料調査完了で今ならAmazonギフト券5000円分プレゼント。

受け取った保険金の使い道は自由です。

最後にもう一度お伝えしますが・・・

この給付金、

申請しないともらえません!

そして、

火災保険の請求期限は3年です!

3年間経つと災害を受けていても保険金おりなくなってしまうので、可能性があると思う人は、今のうちに申請した方が絶対にお得です。

持ち家の方やマンションオーナーの方は、ぜひこの機会にJAPAN損害調査サービスに調査を依頼されてみてはいかがですか?

>>JAPAN損害調査サービス公式ページ

 

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